Minato Sugisawa's memo

旅・エンタメ・日々の覚書

岡田君の敷居は高かった

夏休み、何にもしませんでした(笑)どこか行こうという天気でもなかったし天気の良い所は飛行機代がかさむので。たまりにたまったVTR見ました。それでも見終わらなかった(苦笑)

岡田君の舞台チケット、全滅だったんですよ。トニセンと訳が違うなー(おい)健君の時はFC優先使わなかったのでチケット取りの大変さをあんまり感じてなかったのですが、今回は元々FC枠少なかったのかな?当落の確認していなかったのでいきなり届いた返金封筒に軽く目眩を覚えました。何の対策もないまま今日の一般も電話でトライしたのですが、もっと早く分かっていたら店頭行ったのになーと思いながら電話大会。案の定取れませんでした。1回も見られない事になりそうですが、坂本君の舞台も控えているので多少諦めモードかな?一応、キャンセル券狙ってみようとは思っています。

雑誌を購入してきました。「日経エンタメ」は買ったり買わなかったりだったんですが今月号は「イノスタ」が載ってるという事でお買いあげ(この辺マニアックですよね 私も)今度の夏コンでのメインの曲を作るという事で興味がありました。井ノ原君の音楽センスはかなりいいものを持っていると思うんですよ。編曲によって相当原曲とは変わってきてはいると思うんですが、それでもどれもかなりいい曲が多い。本当CD化真剣に考えた方が彼らの為だと思うんですが、ひとつだけひっかかっていて、これ良く仲間内で言っているんですが、「お金が絡むようになるとどれ位のものが出来るのかなー」と。今は印税が発生しない中、そして自分の好きな人が曲も作れるという意外性も絡んでのアマチュアの域の中で、ある意味それ程プレッシャーのない中で作ってきたと思うんですよ。でも今度の曲はプロデューサーがもっともな事を注文してそれなりに悩んで出来上がってくると思う。「曲」ってやっぱりその場その場で合う曲ももちろんあって、井ノ原君の今までの曲は仲間内の盛り上げ隊長的要素でやっぱり広い会場向きではないんですよね。逆に今回のトニコンの「ちぎれた翼」はTVで聞くには重いような気もするし。今回の新曲は広い会場でのコンサートのタイトルチューンな曲で、そして多分グローバル的な感じが必要。これが上手く作れるようなら、本当にプロになった方がいいと思います!

今週から剛君in「演技者」!(関東)かーなーり楽しみというかすごい待ってました!落とさないようにしないと。ついでに自分のテンションも上げないとですね(早く浮上したいんですが。もう少しお待ちくださいm--m)