Minato Sugisawa's memo

旅・エンタメ・日々の覚書

記録あれこれ  金メダル編(女子シングル)

カルガリー 金

カタリナ・ヴィット
1984年サラエボ五輪 金
1985年(東京)1位、1986年(スイス)2位
1987年(アメリカ)1位、1998年(ハンガリー)1位
クリスティ・ヤマグチ
1989年(フランス)6位、1990年(カナダ)4位、
1991年(ドイツ)1位、1992年(アメリカ)1位
リメハンメル 金
1993年(チェコ)1位
長野 金
タラ・リピンスキー
1996年(カナダ)15位、1997年1位、
1999年(フィンランド)7位、2000年(フランス)5位
2001年(カナダ)3位、2003年(アメリカ)1位
1998年(アメリカ)22位、2003年(アメリカ)8位
2004年(ドイツ)1位、2005年(ロシア)9位
2007年(日本)3位、2008年(スウェーデン)3位、
2009年(アメリカ)1位、2010年(イタリア)2位、
2011年(ロシア)2位、2013年(カナダ)1位
ソチ 金
2013年(カナダ)9位
※2011年世界ジュニア1位
キム・ヨナって戦績ひとつとっても歴代のスケーター比較で突出してすごいんですよね。女子はキャリアを長く保つのも難しいですが若年で金メダルを取るよりもう少し大人の分別のある時に取った方がいいような気がします。
あと、荒川さんの世界選手権出場歴は当時を思い起こすと良く頑張ったなと思います。