Minato's memo

旅・エンタメ・日々の覚書

20周年 夏のV6まつり(3)

大事なの、「Super Very Best」の映像特典を見たのでそのレビュー

特典Aに比べてのBの破壊力が・・・(笑)

特典Aは個別のインタビューで尺が多め。坂本くんの「Over」レコーディング秘話が面白かったです。日々広告のはしくれの仕事をしていますのでOverの元詩がディレクターでダメ出しが出たのがわかりような。同じようにつくっているつもりで少し違うというところがよくあってそれもあって私は「ディレクターはやだ」と言っては会社の人を困惑させているんですけど、要所はやはりパフォーマー本人たちのクリエティブ能力に賭けた方がいいんだろうなと思う時があります。

「此処から」も佳曲です。

あとは「Timeless」のイベント。映像にするとちょっとインパクトが無くなってしまったかな。

特典Bは「古い」寝起きドッキリからスタート。これ考え出した人天才ですね。そうかな、と思った長野くんがスタートでした。ドッキリに行って起きてたという新しいパターン(井ノ原さん)もあり、なら井ノ原くんスタートにすれば良かったのに・・・と思ったらそれ台湾特番の順番だった。個別の感想、長野くん→ハムスター??(生まれたては目が開かないがのちパッチリ)岡田くん→さすが師範、トレーニングの形跡。健くん→パンツ・・・にしてはしっかりしたパンツだなぁ(そこ?)坂本くん→可哀想(笑)台湾もドラで叩き起こされてたし。 剛くん→知ってたかな??

後は釣りをしたりBBQをしたりPKをしたり「学校へ行こう」の雰囲気がありました。プロモーションのメイキングもなかなかかわいかったです。「Wait for you」は好きでない曲のはずなんですけど全てを超越した格好良さがあるなと思います。個々のスキルがあるからこそ出来た楽曲だなと思います。