Minato Sugisawa's memo

旅・エンタメ・日々の覚書

リアル「究極超人あ〜る」

スケートの方はぷつっと更新が止まりましてすいません。また、GPFに行くのを断念しました。いろいろ起こって結果ものすごい数の「譲」になっていることに逆に引いてます(苦笑)スケートがみたい人にチケットが行き渡る方法、考えてくだざい(毒)

滞りの原因は仕事の方です。半年に一回の更新の時期で「辞める」と言っておいたのにまたも引き止めにあってまして(笑)もう諦めて欲しいんですが、今回は住勤接近を条件にしているのと、あくまでもクリエイターでいたいという条件を提示しています。ディレクターという名の進行管理なので、いろんな意味で騙しが多いので駆け引きが大変ですが、幸い景気が回復してきたのと情報収集の様子だと制作側って今人手不足なんで少し強気でもいいかなと。おそらく東京五輪まではたとえ消費税が上がってもいけるような気がしてきました。

そんな中、社会人になってから一番驚いた出来事。課長席までは更新をお断りをして、部長面談まで進んでいるのですが、その部長が私と同じ高校出身だったことが発覚し、さらに今の事務所にももう1人同じ高校卒の人がいる事が分かりました(爆笑)私の頃の学区制では西多摩地区全域が学区で、駅近だったのもあり青梅とか日の出町から来る人が多かったんですよね。逆に私のもといた市からでも10人足らず、中学は3名という小規模ぶり。で、その部長曰く、社会人になって同じ高校出身という人ほとんどみないとのことでした。思い返せば、そういうエリアで家持ちの子が多くてガツガツ働くてもいいというか、立川より東に行かない人多かったよな〜とか、女子に関しては結構早々に結婚しちゃう人が多かったなぁ。私は始めから生涯働く気満々でしたが周囲を見回してもそういう状況なので既に長い人生の一人旅状態です。ですが、こんなとこで同窓が見つかったので付き合いのある後輩に連絡をとって学閥つくろうかなと思っちゃいました。というか、学生時代の悪さっぷりが「あ〜る君」のマンガの中のようです。

もう1人の人も全然勉強しなかったけど高校は楽しかったと言ってましたし、私も担任が最悪でしたがそれ以外は楽しかったと思い出します。

そんなオチもあり、結果更新になりそうですが、エリアの選択を明日回答するのでこの後悶々と悩もうと思います。