1週間前から微妙に話題になっていた人、誰だか分かりました?高見沢先生なのですがミュージシャンなのに、お笑い芸人もびっくりの捨て身技でスペインで闘牛をし、骨折して帰ってくるという事をしでかしたんですよねー。もうこの事聞いた瞬間、心配よりも「21世紀もアルフィーは安泰だよ。あんなおバカなリーダーで許してくれるの、このグループしかいないよ」と本気で思ったのでした。こういう時だけ情報のゲットが早くて貴さんを中傷する内容で女性週刊誌に載ったのをうっかりみかけてしまったのですがこの時の見出しと、実際の記事と、当人達の関係が一致してないのには失笑しました。こんな形で記事内容のいいかげんさを感じるなんてね。ところで女性誌の貴さんバッシングはどーしてなのかな??
番組改編期を迎えてやたらに終わる番組が多いですがJr.勢の番組が片っ端から終わるのにはびっくりですね。V6もひとつ終わってしまうけどカミセンの新番組が始まります。TBS系はジャニ系に似たような形式の番組をやらせているという印象だったので整理した方がいいとは感じてましたからこれで「学校へ行こう!」の密度が上がるかな。「学校~」って始まった当初から感じていたのですが、舞台を「学校」と「その周辺」に限定する苦しさというが壁があるなぁと。それらをメインにするとどうしても「感動」「感謝」「恋」という部分に終始しちゃうから求める結末が同じになるのが辛い。本音はタイトルリニューアルで「何でもアリ」にして欲しいです。かなり楽になると思います。