カンボジア旅行での食事記録です。

静岡空港にて。生しらす丼。生しらす好き。神奈川・静岡方面に行くと必ずいただきます。


機内食。静岡〜上海線 (左)上海〜プノンペン線(右)
やはり中国線、あんかけ風。プノンペン線はまあまあでした。

帰りの上海〜羽田線。クリームパスタ。不思議。プノンペン〜上海は深夜便で軽食が出たらしいのですが爆睡してて全く気づかず。

上海のホテルで早朝出発者向けのお弁当。



駆けつけクメール料理。東南アジアで好んで飲むスイカジュース。アモック、フルーツの盛り合わせ。食べ過ぎ。アモック、美味しいんですが、少しグルタミンソーダ感があるんだよね。。。フルーツは間違いないです!


ホテル併設の食堂。そこそこ有名店のようです。味付けはあっさりです。

生胡椒炒めは2回いただきました。左のお店は王宮近く。右は宿近くのローカル店。生胡椒は少し青臭さがあるので塩漬けの黒胡椒炒めの方が風味の良い炒めものになります。帰国してからよく作るメニューになりました。魚介によく合います。




有名店です。ここは美味しかった!お料理名はわかりませんが味わいが絶妙。さすがフランスの食文化を持っている国です。東南アジア圏で食べられるお米のスイーツは日本でも食べたい・・・。

宿近くのローカル店での朝食。朝食にしてはがっつり。

フランス人がオーナーの店。有名店のようです。夜バーガー。ハンバーガーうま〜。


現地のカフェ。いずれも薄味。店員さんの挨拶がとっても丁寧で「おおっ」と思いました。下はイオンのカフェにて。ちょっと高め。

トゥール・スレン近くのカフェなんですが中華メニューも。フロア内は清潔だし、エアコンが効いてるし、量がちょうどよくて助かります。


上海空港。お腹があれでも食べる(笑)小籠包は食べやすくて好きです。
お土産は最近はけてしまったので写真なし。嗜好品はちょっとアレですが胡椒は本当おすすめです。調理料として一般化するといいな。アモックも食べやすいのでまた食べたいな。