Minato Sugisawa's memo

旅・エンタメ・日々の覚書

三宅健くんがTwitterに現れた

V6解散後いち早くインスタを開設して、V6イチSNSの使い方が上手いな〜と思っていたら、ソロCDデビュー、コンサートツアー、オフィシャル、そしてTwitterと怒涛すぎ。

トニセンがカミセンのストッパーが外れた途端、昭和感満載なのに対し(注、昭和は1989年まで。V6は平成に誕生したグループです。)健ちゃんは「今」をアイドルとして駆け抜ける形をとってきました。ツアー、みたい気持ちがありますが平日なのが・・・。「NEWWW」ってVが6つ、連なっても見えるし、V6の匂いが一番残りそうですね。新譜が楽しみです。

トニセンも更に新曲、自分が今自転車にハマっているからではありませんが今の状況にぴったりな曲で、これまた琴線に触れまくりです。トニセンの性格からして、もう疑似恋愛な対象のような曲はやりたくないのか、はたまたディナーショーで爆弾を落として来るのか??坂本くんのストレートプレイに長野くんのミュージカルと、決して想像できることはやらないのが攻めてるなと思います。

私長野くんこそ映画の仕事をやって欲しい、と常々なんですが、「主役」しかやらないスタンスもすごいですよね。「ティガ」という超絶安定なコンテンツを抱えているので。映像の仕事でも岡田くんばりのアクションが見られる作品がみたい。ずば抜けた運動神経の持ち主なのに勿体ないなぁ。あと前から言うてますが、「ダンシング・ヒーロー」の日本語化版の主役。パソドブレ踊る長野くん、みたい!!

と、個々の活動になっても全く動きを緩めない人たちです。最近の男闘呼組再結成もありますし、色々「夢」を残すような出来事が続きます。

新型コロナの蔓延が心配ですが、気をつけながら、でも精力的であって嬉しいです。